赤ちゃん用品いろいろのオーダー(価格はすべて税込みです)
| ほかのおむつにファジバンズの機能は付加できませんが、ファジバンズの肌触りは付加できます。 他のおむつを使うときに、おむつライナーを おむつの一番上にひいて、おしりにこれが当たるようにして、うんちやおしっこと隔離してあげると、おしりが冷たくぬれずに赤ちゃんが快適です。 大きさは 39 cm x 15 cm程度です。 ママの工夫 その2 |
吸収機能付きフリースおむつライナー StayDryDoublers
上記のフリースおむつライナーに、中敷きの項目の「Hemparoo Doubler」が付いたような製品です。 |

| 14cmx22cmの布おしりふきは、フリース面を表にして2つ折りし、
100円ショップで買った開閉しやすいフタ付き容器に収納します。いつものハーブ水をさらに薄めて入れておいて、スタンバイOKです。両面を使って拭きます。気持ちいいみたいです。(10か月くらいまで) 10か月くらいからは、おむつ替えもだんだん回数も少なくなり赤ちゃん自身もおむつ替えに慣れてもきますから、乾いた布おしりふきを、空にしておいた今までと同じ容器の中に入れて、その都度、いつものハーブ水をかけてぬらして使ってもいいみたいです。そうすると、ハイドロゾルをおしりふきにスプレーして使ったりするのも億劫にならずにできます♪(*^-^*) 梅雨の間は、下の項目の粘土パウダーをいつものハーブ水の乳化剤にするといいと思います。 (2004.02.06 追記) 妊娠してから電子レンジがだめで気分が悪くなっていたのですが、最近電子レンジが大丈夫になってきたので、最近(生後17か月(笑))気がついたのですが...、寒いときには 水で濡らしたおしりふきをお皿に載せて、10〜15秒だけ温めて使うととっても楽です(*^-^*) 肌がすでに荒れている赤ちゃんの場合には、とにかくお水やお湯だけで拭いてあげて下さいませね(かさかさになっている赤ちゃんでしたら水に近いお湯が乾燥しなくていいかと..)。荒れる前でしたらハーブ水やハイドロゾルはとてもよいですが、荒れた後の場合は、うちでは使いますが、まだ慣れていない間は、やめて、お湯で拭かれることをおすすめします。...これで荒れたら、ハーブ水が原因ではなかったということで、少し安心が増えますし..ね。ハーブ水をお使いになる時には、赤ちゃんにお使いになる前にビデ(外からかけるだけ)にお使いになって、刺激がない濃度をご確認くださるとよいかと思います。 それから、かぶれてしまったら特に、とにかく乾かしてからおむつをして下さいませね。パウダーなども乾いた後にしていただいて、そのあとおむつをして下さいね。(私が存じておりますのはアメリカの例だけですが)おむつをしない育児法というのもあるそうですし、赤ちゃんがおしっこをしそうな雰囲気でないなら、そんなにあわてておむつをしなくても大丈夫(*^-^*) 乾燥が一番ですよね。その後、まだひどければ、評判のよい皮膚科にかかるほうがいいと思います。 絵柄はその時々で変更されています。何が来るかはお楽しみ...(笑) ママの工夫 その3 |
Mother of Eden社「布おしりふき」WonderWipes 280円
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ヘンプの「おしりふき」もございます。 楕円形で、離乳食が始まって粒が入っているような赤ちゃんのうんちをふくのに向いています! ごしごしとは拭かないで下さいませね。2枚程度お持ちになっていると便利です。 |

| たまに紙おむつを使うと、赤ちゃんのおしりがかぶれてしまうことがあります。お世話になった助産婦さんのおっしゃることには、 やはり薬局などで売っているベビーパウダーはそういう場合、よくなくて、どうせつけるなら小麦粉がいいとのことでした。 「粘土パウダー」は使い勝手がよく、紙おむつでかぶれたときに、なおりが早いです。この製品はpHは5程度でフランス産、日干ししてactivateしてあるそうです。もちろん粘土100%です。 クレイですのでエッセンシャルオイルの乳化剤としてもお使いいただけます。梅雨時には、いつものハーブ水を作る時に、ハチミツのかわりに使って布おしりふきの溶液にしていただいたらよいと思います。(エッセンシャルオイルを入れていなければ濃くても大丈夫ですが、エッセンシャルオイルを入れている時は「非常に薄める」手順を忘れないで下さいね。 エッセンシャルオイルの濃度は、赤ちゃんによっても違うようなのではっきりとは言えませんけれども、うちの場合は2000倍以上には薄めます。ハイドロゾルの場合でも2000倍でいいのですが、うちではもう少し濃いめで使っています。) ただ、pHが5というのは、水が傷むか傷まないかぎりぎりのところらしいので、エッセンシャルオイルやハイドロゾルを入れておくほうがおすすめです。 ガスールなど、他の粘土と比べて、保水量が少ないので、おしりの粉や乳化剤に向いています。 お母さんの知恵でいろいろ工夫して加工して使って下さい。季節の変わり目で、これを水に溶かしてパックしたら気持ちよかったです。でもそのお顔を赤ちゃんに見られるのだけは避けましょう (*^-^*) |
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「粘土パウダー」 50 g(実際は袋入りです) 720円 「粘土パウダー」200 g(実際は袋入りです) 2580円 |
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Since : Oct 20, 2002 |